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うさ子の育児日記

2015年12月に第一子を出産。育児日記以外に、ベビ待ちの記録とマタニティライフ、ごはんにデザート、御猫様・・・その他いろいろ綴ってます!

妊娠超初期症状!?

妊娠(超)初期症状

現在は妊娠14週目を迎える事が出来ました!

この記事は、高温期5日目・6日目あたりにさかのぼって

私が感じた妊娠超初期症状について残しておきたいと思います。

 

妊娠超初期症状

 

高温期に入ってから、生理予定日までって長いですよね(^^;

何か妊娠超初期症状らしきものが出ないかと、敏感になってしまう事が多いです。

 

私の場合、高温期1日目から5日目の夕方までは

何も妊娠超初期症状らしきものは無く、それどころか、

基礎体温が、高温期に入ってからも36.40~36.50度と低いところをさまよい、

なんとな~くリセットするんだろうなと思いながら毎日を過ごしていました。

 

 

高温期の数え方は、排卵日であろうと予測される日を0日目とし、

その次の日から、高温期1日目・2日目・・・と数えます。

 

 

さて、妊娠超初期症状についてですが、あれ!?もしかして、これが!!?と、

異変を感じたのは、高温期5日目の夜、寝る前だったと思います。

 

なんか、乳首に違和感?を感じるんです・・・汗;

 

私は、生理前になると、胸が張って少し痛くなります。

でも、この時の乳首の違和感は、生理前の症状とは明らかに違い、

痛い訳では無いのですが、なんか変な違和感があったんですね。

 

それでも、下手に期待して、ぬか喜びするのも悲しいので

あまり気にしないようにして、眠りにつきました。

 

 

それから、次の日の高温期6日目の朝

またもや、あれ!!??っと異変を2つ感じました。

 

 

ひとつ目の異変は、基礎体温です。

高温期5日目の朝までは、36.40~36.50度と低いところをさまよっていたのですが

高温期6日目、36.70度まで一気に上がりました!

 

基礎体温の二段階上がり

 

この言葉が私の頭に浮かびました。

 

妊娠すると、高温期の基礎体温の上がり方が二段階で上がる。という現象です。

でも、この現象は、すべての人に起こる訳では無く

普段から基礎体温が低めの人に起こりやすいそうです。

 

あ!もちろん、基礎体温が低めのままでも妊娠され、

そのまま無事に出産された方もおられます。

 

それから、ふたつ目の異変は、下腹部の暖かさでした。

 

私はかなりの冷え性で、普段からお腹もとても冷たいです。

それが、この日は着替える時に少し触れただけで分かるくらい

お腹がポカポカと暖かかったんです。お腹の中で何かか起こっている?

と思わずにいられないくらいびっくりしました。

 

 

一般的に、受精卵は排卵日当日に受精し

その後、分裂を繰り返しながら、7~10日かけて着床すると言われています。

高温期6日目というと、そろそろ着床しようかと

準備に取り掛かっていた頃だったのかも知れません。

 

このような症状を感じてしまうと、妊娠への期待が高まり、

妊娠検査薬のフライングをしたくなってしまいました。

 

せめて高温期10日目までは我慢しようと決めていたのですが、ついに高温期7日目。

フライング検査を実行してしまいました(^^;

 

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